まずはやってみる
日本で一番売れてる本は何か?
「1Q84」でも、「新・人間革命」でもない。
それらをはるかに上回り、しかも毎年ダントツで売れている本があるのである・・・。
それは、「交通の教則」「人にやさしい安全運転」((財)全日本交通安全協会)の二冊。
そう、運転免許更新のたびに強制的に買わされるあれである。
自動車免許保持者は7000万人、免許を更新する人は年間1500万人〜2000万人いるそうだから、
「交通の教則」「人にやさしい安全運転」もその分は必ず売れる。
年間1500万部〜2000万部、2冊合わせると年間3000万部〜4000万部である。
しかも何の宣伝をしなくても、毎年コンスタントに3000万部〜4000万部売れるのである。
免許更新で警察に入ってくるお金は、430〜580億円の巨額になる。
ちなみにイギリスやフランスでは70歳まで免許更新の必要はない。
世界のベストセラーといえば、聖書、毛沢東語録がすぐ思い浮かぶが、
累計だと、それに続くのは日本の「交通の教則」「人にやさしい安全運転」では
ないだろうか・・・。
ak47:
331 蛸壺(東京都) 2009/11/30(月) 12:04:45.99 ID:UHIHTg5R
仕事して10年目になるけど
喫煙者=コミュ力あり
嫌煙者=コミュ力なし
ってのは結構当たってる
337 墨(静岡県) 2009/11/30(月) 12:06:19.43 ID:dEA8J2yS
»331
喫煙所出来てからさらにそれが加速してる気がするわw
あの空間の密度は異常
【2ch】ニュー速クオリティ:喫煙者のたばこ休憩に納得がいかない非喫煙者
えっ
(via mizushike) (via takojima) (via nsx)
(via otsune) (via newroutine)








